田舎暮らしにあこがれて

田舎に安く土地を買い、優雅気ままな生活を目指すブログ

小屋暮らしで使えるストーブまとめ

2015.01.14 (Wed)
小屋暮らしを始めておよそ1年。いろいろなストーブを使って煮炊きをしてきました。

そこで今日は今まで使ってきたストーブランキングを作ってみました。

利点、欠点などもまとめてみたので参考にしてみたください。

小屋暮らしで使えるストーブランキング

第1位

耐火レンガのロケットストーブ

DSCF2004.jpg

利点

・簡単に作れる

・燃料費が無料

・多少手荒に扱っても壊れない(燃料を強引に突っ込むなど・・・)

・慣れれば火力調整もできる

・竹を燃料にすると超高火力を実現

欠点

・雨、風に弱い

・鍋に煤がつく

・扱いに慣れるまで時間がかかる

・燃料の確保に時間がかかる(竹を伐採してから1年乾燥)

堂々の第1位は耐火レンガのロケストです。燃料の確保や扱いに慣れるまでが大変ですが、それさえクリアすればこっちのもの!これほどすばらしい調理器具は他にありませんよ。高火力を生かしてパラパラチャーハンも作れる!熾き火で焼き物をするもよし!中に芋をほおりこめば焼き芋だってできる!もう小屋暮らしには欠かせない万能調理器具ですよ。こいつはもう手放せませんね。


第2位

カセットコンロ

DSCF2560.jpg

利点

・煤がつかない

・室内で使える

・火力調整が用意

・素人でも使える

・燃料が安い

欠点

・寒いと火がつかない

・空ボンベを捨てるのめんどい

第2位はカセットコンロです。雨の日などはロケストが使えないのでカセットコンロのお世話になっています。いろいろなストーブを使ってきた結果、はじき出した答えがロケストとカセットコンロさえあれば小屋暮らしの炊事は万事OKということですね。

第3位

ガソリンストーブ

利点

・寒くても使える

・煤がつかない

欠点

・プレヒートめんどい

・ガソリンスタンドで「800mlだけ給油してください」って恥ずかしいじゃん

・火力調整ができない(一部例外)

・定期メンテしないとジェットが詰まる。

小屋を建てる前、寒空の中、テント暮らししていた時、お世話になりましたね。寒くても火がつくので重宝しましたよ。だけど小屋が完成したらもうお払い箱。だってカセットコンロがつかえるんだもん。


第5位

ペール缶のロケットストーブ

DSCF9233.jpg

利点

・持ち運びができる

欠点

・すぐ壊れる(3ヶ月で内部の煙突に穴が)

・煤がつく

・火力弱い

・作ろうと思ってもペールくれる店がみつからない(九十九里の場合)

・燃料確保に時間がかかる(竹伐採後、1年乾燥)

・作るのが手間

結論
ペール缶のロケストはクソ





論外

TLUDストーブ

DSCF1910.jpg

利点

ねーよ

欠点
作るの手間もかかるし、煤は多いし、燃料を小さくカットしなければいけないし、火力調整できないし、途中で燃料補給できないし、もうあたまのなかがぐちゃぐちゃだくぁwせdrftgyふじこlp

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